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鬼ごっこしてねぇなぁ
16日にリアル鬼ごっこを観てきた
パーティはyukarinとKOUの3人。
実写映画を観たのかなり久しぶり。最後に見に行ったのはたしかスパイダーマンだったか。
映画観に行ってたのは中学までだったな。高校生になって料金が高くなったからなぁ。

ちなみに以下ネタばれ含んでるかも

行ったのは最近もう行きまくりのテアトル新宿。毎月1回以上必ず行ってますw

んで感想は・・・まぁ、微妙?
退屈はしなかったし面白かったんだけど。
なんていうか、いただけない部分が目に付いてしまうみたいな。

冒頭で主人公のアクションシーンがあったんだけど
夜の闇でなにしてんだかわからないww

主人公の父親が、橋に追い詰められた主人公達を逃がすために鬼もろとも爆弾で自爆するシーンも
使用した爆発物がピンを抜いた瞬間に爆発する用途不明のモノwww自爆にしか使えないよ父ちゃん・・・(つД`)

いつのまにかファイナル鬼ごっこ突入佐藤さんの生き残りが主人公達だけ

とか。なんか微妙な感じ。

あと観てて不思議だったのが主人公の妹、佐藤愛が処刑されかけるシーン。
設定では世界にはパラレルワールドが存在し、その別の世界には「もうひとりの別の自分」が存在している。そしてその「別の自分」は2つの世界の間で生死が対応している。リアル鬼ごっこはパラレルワールドで行われていて、世界Bで佐藤さんが死ぬと世界Aでもその佐藤さんが死ぬ、といった感じ。
んで世界Bで愛が処刑機械にかけられ(サイバー・デスとかじゃないよw)、同時に世界Aの愛も対応して殺されそうになるんだけど。
主人公が殺されそうになってるAの愛を助ける→Bでも処刑機械が止まってBの愛も助かる
となったわけなんだがおかしくね?って思った。
Aの愛に何しようが世界Bの処刑機械を止めることにはならず、そのままBの愛は死んでAも死ぬと思ったんだけど。
でも今考えると
主人公がAの愛を「死ぬことができない状態」にしたことで、Bの愛が死ねなくなり、結果処刑機械が止まった
ってのも一応筋は通るな。
それか単に故障かwww


ちなみに小説の方のリアル鬼ごっこは「なにそれ?美味しいの?」状態w
映画観た後Wikiで知ったんだけど小説(文芸社版)って文法的な誤りがあったりしてトンデモ本扱いされてたらしい。
「騒々しく騒いでいる」とか「いざ、着地してみるとそこは森の様な草むらに二人は降り立っていた」とかヒドいなw読んでみたいわ。買う気はしねーけど
つか小説版と映画版は設定が全然違うみたいね。
パラレルワールドがあること自体映画オリジナルでしたw


ちなみに1番印象にあるのは父ちゃん自爆。なんでだろうとしばらく考えてたら


あ、フェンリルのせいだわwww


翔子ォォォォォォォォォ!!!


突然だが俺の中の自爆シーンランク

翔子フェンリル>>>>>>ベジータ自爆>>>さよなら天さん>>>>>メガンテ>>>越えられない壁>>>栽培マン

みたいな感じ。やばいファフナー観たくなってきた
あ、ラディッツもろとも魔貫光殺砲も自爆に入れたいw
じ、自重ーーーーーーーーッ!!!


なんか批判ばっかになっちゃった感じするけどつまらなくはなかったんだよ?
でもぶっちゃけると観なくてもおk-------!!

今回はこれで。
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